
2026年7月15日

【小児矯正🦷下顎へのアプローチ】
【リンガルアーチ(バイヘリックス)使用】
舌側にわずか2本のワイヤーを使用することで叢生(そうせい)が改善した症例です。
ブラケットやマウスピースなどは使用していません。
内側からのこのようなシンプルな装置ですので、歯ブラシも容易にでき、虫歯のリスクを下げることができます。
成長発育を利用して上下顎のバランスを整えることで、狭かった下顎歯列に十分なスペースが確保され、歯列弓も自然な形態へと改善しました✨
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。